MENU

【2024年】青汁サプリメントおすすめ8選!飲みやすい商品を紹介!

当ページのリンクにはプロモーションが含まれています。※CLINIC FORの情報提供元:CLINIC FOR
青汁サプリ
本ページにはプロモーションを掲載しています。

当サイト経由で申し込み・購入いただくと、売り上げの一部が運営へ支払われます。

支払われた報酬は、当サイトの運営資金として使用させていただいております。

青汁サプリでおすすめの商品は?

青汁サプリはどうやって選べばいい?

青汁サプリに興味を持った時、多くの人が知りたいと思うのは上のような点でしょう。

この記事では、このような関心にお応えして「おすすめの青汁サプリ」や「青汁サプリの選び方」についてまとめていきます。

これから青汁サプリを利用しようと考えている人は、ぜひ参考にしてみてください!

この記事をまとめると…
  • 青汁サプリとは、青汁成分がメインのサプリ全般
  • タブレットやカプセルを指すこともあれば、粉末を含むこともある
  • 人気の商品は粉末がほとんどのため、粉末も選択肢に入れるのがおすすめ
  • ヘルスマネージ 大麦若葉青汁 キトサン』は、大正製薬の商品なので信頼性も高い
  • コレステロールが気になる人以外にもぜひ試してみてほしい
PR

青汁を選ぶ際「青汁のメインの栄養素以外いらない」「メインの栄養素のコスパがいい商品が欲しい」と考えている方は多いでしょう。

そのような方におすすめの青汁は、中京医薬品の『大麦青汁』です。

大麦青汁は純国産の大麦若葉と桑の葉を使用し、青汁としてのメイン成分である食物繊維・βカロチン・ビタミンCなどを配合しています。

1ヶ月分(30包)で3,240円と非常にリーズナブルで、1日当たり100円程度でお手軽に飲み始められるコストパフォーマンスも特徴。

創業74年の歴史を持つ東証スタンダード上場企業、中京医薬品が開発している点もポイントです。

初心者に適したコスパの良い青汁」を探している方は、ぜひ『大麦青汁』をチェックしてみてください。

※本記事の制作・運用は株式会社PieceCreFuteが行っております。
※本記事で掲載している医薬品等に関する情報については、不適切な記載や間違いがないか細心の注意を払っておりますが、効果や安全性を保証するものではございません。
※本記事の内容については、あくまでご自身の判断によって、参考としていただきますようお願いいたします。
※本記事の情報はすべて執筆時点のものです。最新の情報については、各公式サイトでご確認ください。
※本記事の内容は、予告なしに変更・更新する場合がございます。
※前各項に関する事項によって読者の皆様に生じた損失・損害等については、当社は一切責任を負うものではありません。
※本記事および本サイトに関するお問い合わせは、こちらのフォームからお送りいただけたらと思います。

目次

青汁サプリとは

青汁サプリとは

青汁サプリには、以下の2つの定義(意味)があります。

  1. 青汁成分がメインのサプリメント全般
  2. 青汁成分をタブレット・カプセルにした商品

厳密な定義では、①が正しくなります。

サプリメントとは、粉末タイプも当然含まれるためです。

どちらの定義も正しいものですが、青汁で人気の商品はほとんどが粉末タイプであるため、タブレット・カプセルが青汁サプリと認識しても良いでしょう。

青汁サプリの魅力

青汁サプリの魅力

青汁サプリの魅力・メリットを一覧にすると、以下の通りです。

  1. 飲みやすい
  2. 持ち運びしやすく出先でも飲みやすい
  3. カロリーや塩分なしを取らなくて良い

それぞれの魅力・メリットについて詳しく解説していきます。

飲みやすい

タブレットやカプセルの場合、粉末タイプよりも飲みやすいのが利点です。

「水やお湯などに溶かす手間がない」「最低限の水だけでどこでもすぐ飲める」などの利点があります。

カプセルタイプの青汁の場合、以下のような商品が人気です。

  1. 青汁酢(銀座まるかん)
  2. 有機青汁粒(ニチエー)
  3. 未来の青汁 ウルトラパニウツ元気(銀座まるかん)
  4. マイケール固形750粒(遠藤青汁)
  5. 有機遠赤青汁V1(遠赤青汁)
  6. V1 SUPERGOLD EX(遠赤青汁)
  7. ニュージーランドの大麦若葉(ソーキ)

見ての通り、粉末タイプの商品をリリースしている大正製薬・ファンケル・ヤクルトなどの大企業の商品はありません。

もちろん、上記のカプセルタイプのメーカーも全て優れた企業ですが「青汁サプリは粉末タイプが主流である」ことが、メーカー名の一覧を見てもあらためてわかるでしょう。

ただ、これらのカプセルタイプの方が粉末タイプよりも飲みやすいため、飲みやすさを重視するのであればカプセルタイプもおすすめです。

持ち運びしやすく出先でも飲みやすい

カプセルだけでなく粉末も含めて、青汁サプリは「持ち運びしやすい」ことが利点です。

粉末タイプも1回分ずつ小さな小袋になっているため、簡単に持ち運べます。

カプセルタイプは1回分ずつアルミを切り取るか、ビンにまとめて入っている場合、1回分の粒だけを持っていきます。

カプセルは薬と同じく、ほとんどが1回分ずつ切り取るタイプになっています。

いずれにしても簡単に持ち運びでき、出先でも飲みやすいことがメリットです。

カロリーや塩分なしを取らなくて良い

これもカプセル、粉末などすべての青汁サプリに共通するメリットです。

青汁の成分だけでなく、現代人に不足しがちな栄養素を食事だけ食べようとすると、カロリーや塩分が過多になることが多くあります。

この点、青汁サプリであれば必要としている青汁の成分だけをピンポイントに取ることができ、カロリーや塩分が過剰になることがありません。

また、料理や後片付け、買い物の手間もかからないため時間や労力も大幅に節約できます。

青汁サプリの選び方

青汁サプリの選び方

青汁サプリを選ぶ際のポイントをまとめると、以下のとおりです。

  1. 配合成分や原材料で選ぶ
  2. 形状で選ぶ(タブレット・カプセル・粉末)
  3. どれくらい飲むのかで決める

それぞれのポイントについて詳しく解説していきます。

配合成分や原材料で選ぶ

青汁サプリの成分は、メインとなる青汁の成分と、サブの成分に分かれます。

メインの青汁成分は、青汁の原材料となる緑色野菜の種類によって異なります。

主な原材料ごとの成分を一覧にすると以下の通りです。

原材料主な成分
大麦若葉βグルカン(水溶性食物繊維)
ケールβ-カロテン・ビタミンC・カリウム・カルシウム
明日葉カルコン(抗酸化物質)・クマリン(ポリフェノール)・β-カロテン・カリウム
クロレラクロロフィル(葉緑素)・ビタミンB2・マグネシウム・鉄・タンパク質

見ての通り「原材料ごとに成分が全く異なる」のが青汁サプリメントの特徴です。

このため、メインの緑色野菜に何を使っているかは、非常に重要なポイントです。

また、青汁サプリにサブで含まれる成分は、主に以下のようなものが見られます。

  • 酵素
  • 乳酸菌
  • プラセンタ
  • コラーゲン

商品によってはこれらの成分がタイトルに含まれているほど重要であり、合わせて比較すべきポイントです。

形状で選ぶ(タブレット・カプセル・粉末)

青汁でなく「青汁サプリ」と呼ぶ場合、青汁で一般的な粉末ではなく、タブレットやカプセルをイメージしていることも多いでしょう。

タブレットの青汁サプリのメリットは、商品の種類がカプセルより多いことです。

また、カプセルより小さいため飲みやすく、持ち歩きやすいことも利点といえます。

カプセル・タブレットそれぞれのメリットを意識し、あなたのライフスタイルに合った飲みやすい形状を選びます。

どれくらい飲むのかで決める

青汁サプリの中には「1日30粒を数回に分けて飲む」など、飲む用量が多いものもあります。

もちろん、その商品の配合成分で「最も良い用量」を、それぞれのメーカーが提唱していることは間違いありません。

しかし「さすがに30粒は多い」と感じる人も少なくないでしょう。

このように用量が多い商品で、継続するのが難しそうと感じたら、用量の少ない商品を選ぶのが良いでしょう。

錠剤の青汁サプリで最も一般的な用量は「1日3粒」です。

この程度であればほとんどの人にとっては問題ないと考えられるため、このように無理のない用量の商品から、成分などを比較して選ぶのが良いでしょう。

おすすめの青汁サプリ8選

おすすめの青汁サプリ5選
商品 メーカー 画像 公式サイト ポイント
P
R
大麦青汁 中京医薬品 乳酸菌FK-23を100億個配合
1 ヘルスマネージ 大麦若葉青汁 キトサン 大正製薬 コレステロール値を下げるキトサン配合
2 Wの健康青汁 新日本製薬 高めの血圧・肥満気味の方の脂肪にアプローチ
3 ドクターベジフル青汁 ナチュレライフ 九州産の21種類の野菜を使用
4 野菜と乳酸菌とビフィズス菌がとれる青汁 ファンケル 腸内環境へのアプローチも期待できる
5 極みの青汁 サントリー 厳選された国産の大麦若葉・明日葉を使用

ヘルスマネージ 大麦若葉青汁 キトサン

主要原材料大麦若葉タイプ粉末
価格定期初回980円(税込)特徴悪玉コレステロール値の改善が期待できる

ヘルスマネージ 大麦若葉青汁 キトサン』は、キトサンが配合されている青汁サプリです。

キトサンの原材料となる国産大麦若葉は、ミネラル豊富な九州・阿蘇産の品種を使用。

農作物全体の0.2%しかない、有機JASの規格を満たした品質の大麦若葉のみを用いています。

加えて「超微粉砕製法」を用いるなど大正製薬ならではの厳格な体制で品質管理を行っていることも特徴。

「信頼性が高い青汁サプリ」を探している人は、ぜひ『ヘルスマネージ 大麦若葉青汁 難消化性デキストリン』を試してみてください。

Wの健康青汁

Wの健康青汁』は、GABA(ギャバ)とエラグ酸という2つの成分が入っている青汁サプリです。

エラグ酸はアフリカで古くから重宝されている『アフリカマンゴノキ』由来の成分を使用。

GABAは発芽玄米やトマト・ナスなどの野菜類、納豆や漬物などの発酵食品由来にものを用いています。

メインの青汁の原材料である大麦若葉・桑の葉・明日葉の3種類は、いずれも国産で農薬不使用のもの。

「安心できる品質の青汁サプリを飲みたい」と考えている人は、ぜひ『Wの健康青汁』を試してみてください。

ドクターベジフル青汁

ドクターベジフル青汁』は、九州産の21種類の野菜の栄養素が入った青汁サプリです。

福岡産の大麦若葉、大分・宮崎産のケール、熊本・鹿児島産の桑の葉という3種類の緑色野菜を、青汁サプリのメイン原材料にしています。

これに加え、いずれも九州産の紫芋や大葉、アスパラガスやグリーンリーフなどの成分を配合しています。

モンドセレクションでは2019年と2020年の2年連続で銀賞を受賞。

品質の確かな野菜を使用した青汁サプリを飲みたいという人は、ぜひ『ドクターベジフル青汁』を試してみてください。

野菜と乳酸菌とビフィズス菌がとれる青汁

主要原材料ケールタイプ粉末
価格定期初回980円(税込)特徴野菜の栄養・乳酸菌・ビフィズス菌を同時に取れる

野菜と乳酸菌とビフィズス菌がとれる青汁』は、名前どおり野菜・乳酸菌・ビフィズス菌の成分を同時に取ることができる青汁サプリです。

1日に不足するとされている緑黄色野菜の量を使用しています。

国産ケールを100%使用しており、シリーズ累計で5億杯の売上を記録しています。

宇治抹茶入りで飲みやすく、ファンケルの開発であるため信頼性が高い点もポイント。

青汁の成分と合わせて乳酸菌やビフィズス菌も取りたい人は、ぜひ一度試してみてください。

サントリー 極みの青汁

サントリー 極みの青汁』は「栄養と味の黄金ブレンド」をキャッチフレーズとした「栄養の豊富さと味の両立」を目指した青汁サプリです。

創業120年を超える飲料メーカーであるサントリーならではの、ドリンクとしての純粋な美味しさは、青汁の味わいが苦手な人という人にもおすすめできます。

特徴の1つは、阿蘇の大麦若葉や屋久島の明日葉など、厳選された国産素材を使用していること。

味わいの実現には宇治煎茶と宇治抹茶を用い、何百回もの配合や味のブレンド、テイスティングを繰り返し、理想の味と舌ざわりを目指しました。

「青汁は飲みにくいので飲みやすい青汁サプリを探している」という人は、ぜひ『サントリー 極みの青汁』をチェックしてみてください。

大麦若葉青汁粒100%

大麦若葉青汁粒100%
主要原材料大麦若葉タイプ
価格819円(送料・税込み)特徴スープに混ぜるだけで野菜スープになる

大麦若葉青汁粒100%』は、大麦若葉の粉末を粒状に固めることで、そのままでも食べられるように仕上げた青汁サプリです。

水に溶けやすい性質の粒なので、市販のインスタントスープに混ぜるだけで、簡単に美味しい野菜スープを作ることができます。

メーカーの山本漢方製薬は、愛知県小牧市の本社工場で自社製品を一貫製造。

全ての原料に関して、厚生労働省から認可を受けた外部機関や、自主検査部所における「全量放射線検査」を実施しています。

粒タイプや、野菜スープに適した青汁サプリを探している方は、ぜひ『大麦若葉青汁粒100%』をチェックしてみてください!

濃縮酵素+青汁野菜サプリ

価格1,580円(送料・税込み)
内容量90g(360粒)
何日分か6カ月分
1日当たり1粒

濃縮酵素+青汁野菜サプリ』は、1日2粒でさまざまな青汁野菜に由来する栄養と酵素をしっかりチャージできる青汁サプリです。

青汁としての主原料は「大麦若葉・ケール・明日葉・ほうれん草・クレソン」の5種類です。

これに加えて、ニンジン・セロリ・ビート・パセリ・レタスなど複数の種類の野菜の成分が配合されています。

また、オレンジやパイナップル、りんごやバナナなど果物のエキスも配合しており、飲みやすさが追求されています。

この他にも「あわ・ひえ・きび・タカキビ・紫黒米」などの穀物エキスや海藻類・豆類のエキスなど、一見青汁のイメージと離れた原料の成分も含んでいます。

このような成分構成のため、より幅広い栄養素を摂取できる青汁サプリを探している方にも適しています。

リプサ 青汁カプセル

リプサ 青汁カプセル
価格1,500円(送料・税込み)
メーカーリプサ
内容量(何日分か)180個(約3ヶ月分)
特徴青汁では希少なカプセルタイプ

リプサ 青汁カプセル』は、名前通りリプサが提供するカプセルタイプの青汁サプリです。

ケールと大麦若葉を主原料としており、両者をバランスよく配合しています。

ケールはアブラナ科の野菜で、ビタミンAやビタミンC、ミネラルや食物繊維などの栄養素を豊富に含んでいます。

青汁サプリの中でもカプセルタイプは珍しく、カプセルは長径約18.8mmと飲みやすいサイズになっています。

リプサのサプリメントは、この製品も含めてJFS-B認定を受けた国内の自社工場で製造しています。

自社工場であるため製造工程を全て自社で把握できており、より高い安全性を期待できます。

瓶ではなくシンプルな袋にすることでパッケージコストを削減し、さらに広告費も使用していないため、これらの理由によって低価格が実現されています。

リプサは青汁カプセル以外にもオオイタドリ・スルフォラメン・なた豆粒・ムクナ・セントジョーンズワートなど、あらゆる天然素材をカプセル化してサプリにしているメーカーです。

このようにコンセプトが明確で販売実績が豊富なことから、一定以上の信頼をおけるメーカーといえます。

青汁サプリに関するQ&A

青汁サプリに関するQ&A

青汁サプリについてよく見られる疑問点をまとめると以下のとおりです。

  1. 青汁はタブレットにすると意味がないって本当?
  2. 青汁サプリを飲むタイミングは?

それぞれの疑問点について回答していきます。

青汁はタブレットにすると意味がないって本当?

「青汁を錠剤にすると意味がない」ということはありません。

たとえば漢方薬では粉末がメインになっていますが、タブレットの商品も少数ながらあります。

ただ、漢方薬でタブレットが少数派である理由は、錠剤の形に固めるために「添加物」を入れる必要があるためです。

添加物を入れると、その分無駄が多くなり、粉末なら1包で飲めるところを、たとえば錠剤6錠などで飲むことになります。

数が多くなり「逆に飲みにくい」と感じる人が多いことや、そもそも添加物は少ない方が良いということで、漢方薬では粉末が主流となっています。

そして、青汁も同じ理由で粉末がメインということです。

「添加物を取ってしまう」「タブレットにすると飲む量が多くなる」というデメリットが気にならなければ、青汁はタブレットでもよいでしょう。

青汁サプリを飲むタイミングは?

青汁サプリはいつ飲んでもかまいません。

食前・食後・食間などのルールはなく、いつ飲んでも自由です。

ただ、習慣を定着しやすくするため、いつも同じ時間帯に飲む方がより良いでしょう。

【まとめ】おすすめの青汁サプリ8選

【まとめ】おすすめの青汁サプリ5選

青汁サプリは、タブレットやカプセルであれば粉末よりも飲みやすくお手軽に継続できるのがメリットです。

いずれにしても健康の基本は栄養バランスの取れた食事などの生活習慣全般であり、青汁サプリはその補助として使うべきアイテムです。

そのような意識で用いることで、青汁サプリは規則正しい生活習慣を手に入れるための良いきっかけとなります。

青汁サプリが少しでも気になるあなたは、ぜひ今回紹介したような青汁サプリを試してみてください!

PR

コストパフォーマンスに優れた青汁を探している方には、中京医薬品『大麦青汁』がおすすめ。

1日あたり約100円という価格で、青汁の主要成分に加えて、乳酸菌FK-23を100億個配合しています。

製造元の中京医薬品が創業74年の歴史を持ち、東証スタンダード上場企業である点もポイント。

「お手頃な価格で初心者向けの青汁を試してみたい」と考えている方は、ぜひ『大麦青汁』をチェックしてみてください。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

CAPTCHA


目次