MENU

イチョウ葉エキスとは?おすすめのサプリや選び方を徹底解説!

当ページのリンクにはプロモーションが含まれています。※CLINIC FORの情報提供元:CLINIC FOR
イチョウ葉エキス
本ページにはプロモーションを掲載しています。

当サイト経由で申し込み・購入いただくと、売り上げの一部が運営へ支払われます。

支払われた報酬は、当サイトの運営資金として使用させていただいております。

イチョウ葉エキスって何が良いの?

イチョウ葉エキスのサプリのおすすめは?

イチョウ葉エキスに関心を持った時、多くの人が知りたいと思うのは上のような点でしょう。

この記事では、こうしたイチョウ葉エキスに関する疑問や関心にお応えして「イチョウ葉エキスとは何か」「おすすめのイチョウ葉エキスサプリはどれか」をまとめていきます。

イチョウ葉エキスや、それを配合したサプリメントに興味をお持ちの方は、ぜひ参考にしてみてください!

この記事をまとめると…
  • イチョウ葉エキスはDHAやプロポリスなど他の成分が同時配合されたサプリが多い
  • おすすめは健康生活の『イチョウリーフ
  • 特に記憶力が気になるミドル・シニアの方は、ぜひ一度公式サイトをチェックしてみてほしい
PR

もし、毎日お手軽に飲めるドリンクタイプのイチョウ葉エキスを探している場合、中京医薬品の『イチョウ葉カプセル+P』がおすすめ。

イチョウ葉エキスに加えてGABA(ギャバ)・セイヨウサンザシ・ローズマリー・霊芝・アミノ酸6種・ビタミン5種・乳酸カルシウムなどの成分を幅広く配合した健康バランス飲料です。

アセロラ風味で美味しく飲める味わいでありながら、ノンシュガーで脂肪分ゼロであることも特徴。

イチョウ葉エキスをバランスよく摂取したい方は、ぜひ『イチョウ葉カプセル+P』をチェックしてみてください。

※本記事の制作・運用は株式会社PieceCreFuteが行っております。
※本記事で掲載している医薬品等に関する情報については、不適切な記載や間違いがないか細心の注意を払っておりますが、効果や安全性を保証するものではございません。
※本記事の内容については、あくまでご自身の判断によって、参考としていただきますようお願いいたします。
※本記事の情報はすべて執筆時点のものです。最新の情報については、各公式サイトでご確認ください。
※本記事の内容は、予告なしに変更・更新する場合がございます。
※前各項に関する事項によって読者の皆様に生じた損失・損害等については、当社は一切責任を負うものではありません。
※本記事および本サイトに関するお問い合わせは、こちらのフォームからお送りいただけたらと思います。

目次

イチョウ葉エキスとは

イチョウ葉エキスは、文字どおりイチョウの葉から抽出されたエキスです。

抽出方法としては、イチョウの緑葉にアセトンまたはエタノールを加えるのが一般的です。

抽出される成分は、主にフラボノイドやテルペノイドです。

これらは「イチョウ葉由来フラボノイド」「イチョウ葉由来テルペノイド」という表記で、サプリメントに配合されています。

日本では、食品衛生法により抽出でアセトンを利用できないため、エタノールと水で処理されています。

イチョウ葉の歴史は古く、ヨーロッパ諸国で昔から研究が続けられており、特に「体のめぐり」へのプラス作用が期待されています。

イチョウ葉エキスサプリの選び方

イチョウ葉エキスサプリの選び方

イチョウ葉エキスのサプリの選び方のポイントは、以下の3点です。

  1. イチョウ葉エキスの含有量を見る
  2. ギンコール酸が適切に除去されているかを見る
  3. JHFAマーク・GMPマーク付きかを見る

それぞれのポイントについて詳しく解説していきます。

イチョウ葉エキスの含有量を見る

イチョウ葉エキスの含有量は「1粒あたり20mg以上」であるかどうかをチェックします。

これは、公益財団法人 日本健康・栄養食品協会によって定められている「製品規格」です。

この規格(ルール)では「イチョウ葉エキス食品」と名乗るためには「1粒あたり20mg以上のイチョウ葉エキス」を含む必要があります。

錠剤なら1粒、カプセルなら1カプセル、粉末なら1包となり、いずれも共通して「20mg以上」が条件です。

ギンコール酸が適切に除去されているかを見る

ギンコール酸は、接触皮膚炎やアレルギーの原因となる物質です。

イチョウの葉や種子の外皮に含まれている成分で、ギンコーとはイチョウの英語「ginkgo」に由来しています。

ほとんどのイチョウ葉エキスサプリではこの成分は除去されていますが、成分表示の中に含まれていないことを、念のために確認しましょう。

JHFAマーク・GMPマーク付きかを見る

JHFAマークとは、公益財団法人「日本健康・栄養食品協会」が審査し、同協会が定める品質規格に合格した商品だけに与えられるマークです。

GMPマークとは、国内のGMP認定工場で作られたことを意味するマークです。

GMPとは国が定める製造基準のことで、厳しい基準をクリアしている工場なら、サプリメントの生産についても信頼性が高いといえます。

そのGMP認定工場で確かに製造されたことを、第三者機関がチェックして保証していることを示すのが、GMPマークです。

これらのマークがついているイチョウ葉エキスサプリであれば、特に安心しておすすめできます。

おすすめのイチョウ葉エキス8選

商品 メーカー 画像 公式サイト ポイント
P
R
イチョウ葉SEエボリューション 中京医薬品 GABA・セイヨウサンザシ・霊芝など幅広い成分を配合
イチョウリーフ 健康家族 中高年の記憶力を維持するサポートを期待できる
ノンアルツBee 山田養蜂場 記憶力・注意力・集中力・判断力へのプラス作用が期待できる
リメンバ ナチュラルテック 20種類以上の成分・栄養素を配合
イチョウ葉&オメガ-3 ワカサ ノルウェー産サーモンオイルを配合
リジェネシアメモリー リジェネシア 記憶力維持と高めの血圧を下げる作用が期待できる

イチョウリーフ

主成分イチョウ葉由来フラボノイド配偶体・イチョウ葉由来テルペンラクトン価格定期初回2695円
メーカー健康家族特徴機能性表示食品

イチョウリーフ』は、中高年の方々向けの機能性表示食品です。

成分は「イチョウ葉由来フラボノイド配偶体」と「イチョウ葉由来テルペンラクトン」の2種類。

さらに、同じイチョウでも樹齢10年に満たない「若木の葉」で、青葉が茂る8月から9月に採取された希少な原料のみを使用している点も特徴。

この商品が少しでも気になるあなたは、ぜひ『イチョウリーフ』を試してみてはいかがでしょうか。

ノンアルツBee

主成分プロポリスエキス・イチョウ葉エキス価格定期初回1000円
メーカー山田養蜂場特徴機能性表示食品

ノンアルツBee』は、プロポリスエキスを含むイチョウ葉エキスサプリです。

イチョウ葉由来の成分としては「イチョウ葉由来フラボノイド配糖体」「イチョウ葉由来テルペンラクトン」の2成分が、主成分(機能性関与成分)として配合されています。

この他、プロポリスエキス・クルクミン・大豆由来ホスファチジルセリンの3種類も含まれています。

「イチョウ葉エキス以外の成分も同時に摂取したい」という人は、ぜひ『ノンアルツBee』を試してみてはいかがでしょうか?

リメンバ

主成分DHA・EPA・イチョウ葉エキス価格定期初回3980円
メーカーナチュラルテック特徴20種類以上の成分・栄養素を配合

リメンバ』は、、20種類以上の成分を配合した商品です。

イチョウ葉エキスに加え、DHA・EPAなどの成分が含まれています。

日本トレンドリサーチによる2020年5月の調査では「知力健康サプリメント 人気No.1」など、3つの部門で1位に輝く3冠を達成。

イチョウ葉エキス以外にもDHA・EPAなどの成分を同時に摂取したいという方は、ぜひ『リメンバ』を試してみてはいかがでしょうか?

イチョウ葉&オメガ-3

主成分イチョウ葉エキス・オメガ-3系脂肪酸価格定期初回5184円
メーカーワカサ特徴ノルウェー産サーモンオイルを配合

イチョウ葉&オメガ-3』は、スイス産のイチョウ葉エキスを120mg配合したイチョウ葉エキスサプリです(2粒あたり)。

イチョウ葉エキスサプリの規格は「1粒あたりイチョウ葉エキス20mg以上」であるため、本商品は規格の3倍のイチョウ葉エキスを配合しています。

ただ配合量が多いだけでなく、原産地がスイスで、適正農業規範「GAP」を取得した農園で、無農薬で大切に栽培されている点も特徴。

イチョウ葉エキスが十分に配合されており、かつDHAやEPAも同時に摂取できるサプリが良いという方は、ぜひ『イチョウ葉&オメガ-3』を試してみてください。

リジェネシアメモリー

主成分GABA・イチョウ葉エキス価格定期初回7960円
メーカーリジェネシア 特徴機能性表示食品

リジェネシアメモリー』はGABA(ギャバ)配合の機能性表示食品です。

この機能性の関与成分はGABA(ギャバ)であり、イチョウ葉エキスではありません。

しかし、イチョウ葉エキスも成分の1つとして配合されており、サプリの目的自体も他のイチョウ葉エキスサプリと共通しています。

このため、本商品も「イチョウ葉エキスサプリ」の一つと考えていいでしょう。

「イチョウ葉という原料自体にはこだわっていない」「期待できる働きが同じであれば良い」という人は、ぜひ『リジェネシアメモリー』をチェックしてみてください。

DHC イチョウ葉 脳内α

DHC イチョウ葉 脳内α
主成分イチョウ葉由来フラボノイド配偶体・イチョウ葉由来テルペンラクトン価格863円(送料・税込み)
メーカーDHC特徴機能性表示食品

DHC イチョウ葉 脳内α』は、イチョウ葉由来フラボノイド配糖体を、1日摂取目安量あたり43.2mg配合している機能性表示食品です。

もう一つの主成分であるイチョウ葉由来テルペンラクトンは、1日摂取目安量あたり10.8mg配合しています。

メーカーは大手ブランドのDHCであるため、製造元の信頼性についても一定の評価をできます。

「よく名前を聞く大手のイチョウ葉エキスを使いたい」という方は、ぜひ『DHC イチョウ葉 脳内α』を試してみてください。

富士フイルム イチョウ葉エキス

富士フイルム イチョウ葉エキス
主成分イチョウ葉フラボノイド配糖体・イチョウ葉テルペンラクトン価格3,240円(送料・税込み)
メーカー富士フイルム特徴富士フイルム開発・製造の信頼性

富士フイルム イチョウ葉エキス』は、イチョウ葉フラボノイド配糖体、イチョウ葉テルペンラクトンを配合したサプリメントです。

この特徴自体は他社のイチョウ葉エキスサプリとほぼ共通しますが、富士フイルムが開発・製造しているという信頼性がポイントといえます。

中身は小粒で匂いや苦味が少ないため飲みやすくなっており、毎日イチョウ葉エキスサプリを用いる習慣をつけるのにもおすすめです。

特にメーカーの信頼性で選びたい方は、ぜひ『富士フイルム イチョウ葉エキス』を試してみてください!

マルマン イチョウ葉エキス

主成分イチョウ葉フラボノイド配糖体・イチョウ葉テルペンラクトン
価格3,203円(送料・税込)
メーカーマルマン
特徴機能性表示食品

マルマン イチョウ葉エキス』は25年の販売実績を誇るロングセラーです。

『イチョウ葉フラボノイド配糖体』と『イチョウ葉テルペンラクトン』を配合しており「記憶機能の低下を緩和する」という機能性の表示が認められている機能性表示食品です。

イチョウ葉フラボノイド配糖体の「配糖体」とは「糖と糖以外の物質が合体したもの」です。

簡単にいうと「糖と何かのハーフ」です。

より正確に説明すると、糖と「糖以外の有機化合物」が結合したものです。

糖と合体するものが「無機」の化合物だった場合は、配糖体にはなりません。

【参考】3分でわかる技術の超キホン 配糖体とは?|アイアール技術者教育研究所

そして、フラボノイドとは「ポリフェノールの一種」です。

自然界に存在する「有機化合物群の植物色素」の総称で、要は「植物の色素」です。

植物の葉・茎・幹などに含まれており、4,000以上の種類があります。

【参考】フラボノイドの種類と効果と摂取量|公益財団法人・長寿科学振興財団

たとえば紅茶ポリフェノールは紅茶の茶葉の色素、ワインポリフェノールは葡萄の皮の色素です。

フラボノイドもこのような色素の一つです。

そして、この「フラボノイドと糖が合体したもの」が「フラボノイド配糖体」です。

そのフラボノイド配糖体が「イチョウ葉の中から抽出された」場合に「イチョウ葉フラボノイド配糖体」と呼ばれます。

以上が、イチョウ葉フラボノイド配糖体の意味ですが、この物質もイチョウ葉テルペンラクトンも、どちらも記憶力を維持する機能を持つことが報告されています。

【参考】イチョウ葉フラボノイド配糖体|栄養素バンク(株式会社シクロケム)

このような成分を含むロングセラーという点が『マルマン イチョウエキス』の特徴といえます。

アサヒ  シュワーベギンコ イチョウ葉エキス

アサヒ  シュワーベギンコ イチョウ葉エキス
主成分イチョウ葉由来フラボノイド配糖体・イチョウ葉由来テルペンラクトン
価格5,485円(送料・税込み)
メーカーアサヒグループ食品
特徴世界で初めてイチョウ葉エキスを抽出したドイツ・シュワーベ社による原料

アサヒ  シュワーベギンコ イチョウ葉エキス』は、名前どおりアサヒグループ食品が手掛けるイチョウ葉エキスサプリです。

『シュワーベギンコ』のギンコ(gingko)とは、英語でいちょうのことです。

『シュワーベ』とは、ドイツのシュワーベ社のことです。

シュワーベ社は1866年に創業し、世界で初めてイチョウ葉エキスの抽出・精製に成功した企業です。

自社で管理する広大なイチョウ葉専用の畑で育った原料のみを使用しており、同社のイチョウ葉エキスは世界70カ国で使用されています。

専用のイチョウ葉畑は、農薬を使用せずに種から栽培したものだけを使用しています。

収穫方法にもこだわっており、イチョウ葉に含まれるフラボノイドやテルペンラクトンなどの含有量が規定範囲内である時期に収穫しています。

(つまり、栄養素が十分な時期に絞って収穫しています)

エキス抽出では、多くの工程を経る自社独自の厳しい基準に加え、GMP基準にも適合した工場で製造しています。

規格基準も厳格に定めており、収穫されたイチョウ葉を分析し、収穫年月や産地による成分比のばらつきを、配合の調整によってカバーしています。

これにより、どの製品でも成分が必ず一定規格内に収まるように製造されています。

このように確かなメーカーによって製造されたイチョウ葉エキスを、アサヒグループがサプリ化しているという点が、本製品の特徴です。

イチョウ葉エキスに関するQ&A

イチョウ葉エキスに関するQ&A

イチョウ葉エキスに関して特によく見られる疑問点は、以下のようなものです。

  1. イチョウ葉エキスサプリに副作用はある?
  2. イチョウ葉エキスを飲んではいけない人は?

ここでは、それぞれの疑問点に回答していきます。

イチョウ葉エキスサプリに副作用はある?

イチョウ葉エキスサプリにも副作用がないとは言い切れません。

現在病気である・妊娠しているなど、不安な方は医師に判断を煽った上で飲むようにしてください。

もちろん、過剰摂取は当然禁物であり、決められた用法・用量を必ず守るようにしてください。

イチョウ葉エキスを飲んではいけない人は?

イチョウ葉エキスサプリは食品であるため「飲んではいけない人」は基本的に存在しません。

ただ、過去に特定の医薬品やサプリでアレルギーを起こしたことがある人は、慎重にすべきといえます。

また、常用している薬がある人や、妊娠中・授乳中の女性もかかりつけの医師に相談していただくのが良いでしょう。

【まとめ】おすすめのイチョウ葉エキス5選

イチョウ葉エキスサプリが気になってきましたか?

しかし、イチョウ葉エキスのエビデンスはまだ完全ではなく、やはり栄養バランスの取れた食事や生活習慣自体の改善が重要であることは間違いありません。

こうした基本的な生活の改善は、イチョウ葉エキス以外のサプリを用いる場合にも重要なことです。

このような根本的な努力をするためのきっかけ作りのためにも、イチョウ葉エキスサプリを試してみるのも、良いのではないでしょうか。

PR

もし、毎日お手軽に飲めるドリンクタイプのイチョウ葉エキスを探している場合、中京医薬品の『イチョウ葉カプセル+P』がおすすめ。

イチョウ葉エキスに加えてGABA(ギャバ)・セイヨウサンザシ・ローズマリー・霊芝・アミノ酸6種・ビタミン5種・乳酸カルシウムなどの成分を幅広く配合した健康バランス飲料です。

アセロラ風味で美味しく飲める味わいでありながら、ノンシュガーで脂肪分ゼロであることも特徴。

イチョウ葉エキスをバランスよく摂取したい方は、ぜひ『イチョウ葉カプセル+P』をチェックしてみてください。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

CAPTCHA


目次