• ホーム
  • 取り扱い商品
  • お客様広場・窓口
  • 会社情報
  • IR情報
  • ネットショップ
  • CSR(社会的責任)
ホーム > お客様広場・窓口 > プチ健康講座 > No.096:オキシトシン「幸せになるホルモン」
お客様広場・窓口
  • お問い合わせ先一覧
  • プチ健康講座
  • 笑いの医学
  • 個人情報保護方針
お問い合わせ
お問い合わせ

お客様広場・窓口

プチ健康講座

2013.5

No.095:症状は足にも出ます!

人や動物が幸せだと感じると、脳から幸せになるホルモンが分泌されていることが解明されました。その幸せになるホルモンの正体は、「オキシトシン」というホルモンです。

「オキシトシン」は、出産時や授乳時に分泌されるホルモンとして知られていますが、人が動物の体をやさしくなでることで、人間の体内の「オキシトシン」の量が多くなり、また、なでられた動物(相手)の体内でも、「オキシトシン」の量が多くなることが証明されています!

人が好きな動物をなでたり、子供に愛情を持って抱っこしてあげたり、好きな人の手を握ることでも分泌されるのです!分泌されると、幸せな気持ちになります。
まさに、「オキシトシン」は、幸福感をもたらしてくれるホルモンなのです!

また、ストレスを軽減させる働きがあるとも言われています。いつも癒してくれる「愛犬」や「愛猫」と飼い主さんの間や好きな人との間に、「オキシトシン」という幸せになるホルモンがあったのですね。

ページの先頭へ