• ホーム
  • 取り扱い商品
  • お客様広場・窓口
  • 会社情報
  • IR情報
  • ネットショップ
  • CSR(社会的責任)
ホーム > お客様広場・窓口 > プチ健康講座 > No.085:花粉症「クスリを使わない治療」
お客様広場・窓口
  • お問い合わせ先一覧
  • プチ健康講座
  • 笑いの医学
  • 個人情報保護方針
お問い合わせ
お問い合わせ

お客様広場・窓口

プチ健康講座

2013.3

No.085:クスリを使わない治療

花粉症の治療として、汗をかくことと、乾布摩擦をお薦めします。一般的に汗をかいたほうが自律神経のバランスが良くなり、アレルギー反応が起こりにくくなります。

また、乾布摩擦は、皮膚をきたえ、自律神経のバランスも良くなります。健康維持にもいいですよ。

花粉症で悩む人は年々増加しています。また、一度経験した人は、次の年も症状が現れるとされ、環境汚染なども関係して、今後ますます悩む方は増えるだろうと言われています。

花粉症の薬を使わない治療法の一つとして、乾布摩擦や温冷浴(「入浴→冷水を浴びる→入浴→冷水を浴びる」を繰り返す。)があります。

と言うのは、鼻や目の粘膜は、皮膚との地続きであるため、皮膚をきたえることで、粘膜を強くしてくれるからです。そのため、普段から乾布摩擦や温冷浴で皮膚をきたえておくとよいです。

そうすると、自律神経のバランスもよくなり、症状を緩和してくれると言われています。また、花粉症になられていない方の予防にもいいと言われています。

ページの先頭へ